協会沿革

➡射撃の組織化とクレー射撃の普及

設立
  • 1882年 (明治21年) 東京共同射撃会社 (後の日本帝国小銃射的協会) 設立
  • 1925年 (大正14年) 学生射撃連盟誕生
  • 1936年 (昭和11年) 大日本射撃協会設立
  • 1949年 (昭和24年) 大日本射撃協会の改組により日本クレー射撃協会誕生
  • 1951年 (昭和26年) 国際スポーツ射撃連合 (現在:ISSF) に加盟し、国際的スポーツ競技として発展
  • 1978年 (昭和53年) 文部省 (現文部科学省) より法人認可を受け現在に至る
代表者
(歴代会長)
  • 故 赤尾 好夫 (昭和25~29年)
  • 故 植月 浅雄 (昭和29~31年)
  • 故 許斐 氏利 (昭和31~36年)
  • 故 麻生 太賀吉 (昭和36~40年)
  • 故 福永 健司 (昭和40~45年)
  • 故 土屋 伊作 (昭和46~61年)
  •    井口 哲次郎 (昭和61~63年)
  •    豊瀬 正勝 (平成元~5年)
  •    宮崎 宏一 (平成5~7年)
  •    佐波 光男 (平成7~10年)
  •    麻生 太郎 (平成10年~21年)f
  •    高橋  義博 (平成21年~現在)
組織 理事 19名、監 事 3名、事務局職員 6名
加盟団体
  • 47都道府県クレー射撃協会
  • 3部会: 全日本学生クレー射撃連盟、ランニング・ターゲット部会、芸能文化人ガンクラブ
基本財産 1億5千万円
住所
(本部事務局)
会員数
  • 平成28年3月31日現在:2,160名
  • 平成27年度: 2,160名
  • 平成26年度: 2,290名
  • 平成25年度: 2,382名
  • 平成24年度: 2,477名
  • 平成23年度: 2,452名
  • 平成22年度: 2,642名
  • 平成21年度: 2,799名
  • 平成20年度: 2,784名
  • 平成19年度: 2,783名
  • 平成18年度: 2,832名
  • 平成17年度: 2,927名
  • 平成16年度: 2,979名
  • 平成15年度: 3,104名
加盟組織等
(監督官庁:
文部科学省)
  • 国際:
  •  国際スポーツ射撃連盟 (ISSF)
  •  アジア射撃連合 (ASC)
  •  アジアクレー射撃連盟 (ASCF)
  • 国内:
  •  (公財) 日本体育協会 (JASA)
  •  (公財) 日本オリンピック委員会 (JOC)
  •  (公財) 日本アンチ・ドーピング機構 (JADA)
その他
  • オリンピック大会      : 昭和31年 (1956年) 第16回メルボルン大会より参加
  • 世界射撃選手権大会  : 昭和37年 (1962年) 第38回カイロ大会より参加
  • アジア競技大会      : 昭和29年 (1954年) 第2回マニラ大会より参加
  • 国民体育大会       : 昭和26年 (1951年) 第6回広島大会より参加
  • 全日本選手権大会    : 昭和23年 (1948年) より実施